作品介绍

狼と香辛料VII


作者:支倉凍砂     整理日期:2017-01-19 19:17:53


  リュビンハイゲンでの騒動が丸く収まったことを祝し、ホロとロレンスはノーラと食事をしていた。しかし、体調を崩したホロは、不覚にも宴会の最中に倒れてしまう。そんなホロを見て、ロレンスは看病をしようとするのだが…?シリーズ初のホロ視点で語られる書き下ろし「狼と琥珀色の憂鬱」に加えて、ロレンスと出会う前のホロの旅を描いた「少年と少女と白い花」、港町パッツィオでの二人の買い物風景「林檎の赤、空の青」など、「電撃hp」に掲載され好評を博した2編を収録。絶好調の新感覚ファンタジー、“色”をテーマに綴られた珠玉の短編集。

作者简介
  支倉 凍砂(ハセクラ イスナ)
  1982年12月27日生まれ。第12回電撃小説大賞“銀賞”受賞





上一本:Slayers!秀逗魔導士 下一本:離別的鋼琴奏鳴曲encorepieces

作家文集

下载说明
狼と香辛料VII的作者是支倉凍砂,全书语言优美,行文流畅,内容丰富生动引人入胜。为表示对作者的支持,建议在阅读电子书的同时,购买纸质书。

更多好书